2014年10月4日土曜日

新たな出会い

スタッフ候補になりそうなNさんの紹介で
若々しく、エッジの効いた店舗デザインをされているS君、一級建築士のR君と
話を交えた昨日の夜。

いま目星をつけている物件の話と、それぞれ互いにバックパッカーをやってた経験などの話から
はじまっての、
今回のプロジェクトの話へ

家主さんの理解を得たのは幸いとして、建築基準法的に非常にハードルが高いということの
具体的な指摘をもらう。。
いやいや、ハテサテ。。

難しいのは百も千も承知の助だけど、なんとか(違法営業ではなく)
法令の解釈で認可が下りるように工夫するにはどうしたらいいか、
今後もアドバイスと現地での内見をすすめてみようということになった。

とにかくいい出会いになりそうなNさんに感謝!

これがチームの出発点になればいいなぁと心ひそかに思ってしまう。

現在、アコガレ的に目標にしている、都内に先陣をきって営業しているいくつかの宿は
違法営業だという現実も見えてきた。

それで万一の過失、、、火事や事故が起きてしまった際のリスク(違法営業は当たり前だけど
保険に入って無いだろうということ)はどう考えているんだろいう、という初歩の質問はともかく、

自分は、法令はちゃんとクリアしたいと思ってる。
いやさ当然といえば当然なんだけど。

それだけ建築基準法令が、現在は厳しくなっているということ。
ほかの営業を責めるつもりはない。

法令遵守は当たり前、ですよね。ということだけ。
自分は肝っ玉強くないのでね、マジメにやっていこう。




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