日本商工会議所の平成26年度補正(平成27年実施) 小規模事業者持続化補助金の説明会に行ってきました。
助成金や、補助金といわれるものは、よく耳にしますが、要するに団体に対し、国や県などから一定の金額がもらえるものです。
返さなくてよいのです。
助成金/補助金にはもーーーーたくさんの種類があって、それぞれ基金となるモトが異なります。
たとえば「キャリアアップ助成金」なる『人材の雇用に対し一定の教育をし育成することとにかかった経費の一部を負担』してくれる助成金では、雇用保険から充当されます。
社会の皆さんが支払っている税金からです。
ありがたいこっちゃ
と思う反面、実体のない腐った政治系団体やNPOにも出資されています(腹立つ)
ここでは腹立つ内容は別除します。
そらまた
別のブログで。
さて「 小規模事業者持続化補助金」ですが、対象となる事業や内容に制限があります。
みーんながもらえるわけではないのね。
対象となる事業は:
経営計画に基づき、商工会議所の支援を受けながら実施する販路開拓等のための事業
に対し、
原則50万円を上限に補助金が出る
ということで、申請書類がチョー面倒くさいのですが、がんばれば50万円が「もらえ」ます。
やるっきゃありません。
資金難です(笑
商工会議所のHPをみると、対象となる取り組みの例というのがいくつか事例がのっていて、
(1)広告宣伝(広告費)
(2)集客力を高めるための店舗改装(外注費)
(3)展示会・商談会への出展(展示会等出展費)
(4)商品パッケージや包装紙・ラッピングの変更(開発費)
と、ありますが、、、、
通常の事業広告やHP制作費などはこれには当たらないのです。
まずは書式をダウンロードして、中身を作らなくちゃなりません。
融資の際にお世話になった認定経営支援機関のセンセーに赤ペンを頼むとして、、
計画書ができたら、商工会議所へ面談に行って、そこで事業支援計画書へ確認と押印してもらう必要があります。
しかも今週中。。。。。。
うへぇ~~~~~たいへんだ!
がんばります!
融資の際にお世話になった認定経営支援機関のセンセーに赤ペンを頼むとして、、
計画書ができたら、商工会議所へ面談に行って、そこで事業支援計画書へ確認と押印してもらう必要があります。
しかも今週中。。。。。。
うへぇ~~~~~たいへんだ!
がんばります!


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